風が往き交う場所

カトリックなおばはんの日々の戯書きです。                                   




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やなぎはっかもがんばる!  p(^ ^)q :: 2009/08/11(Tue)

ばなな・ぱうんどけーき     バナナパウンドケーキ

私たちの教会は、各地区が折々の行事に伴うパーティーを受け持つ。
私たちの地区も、秋のイベントを受け持っている。

面倒臭がりのやなぎはっかも、その日に向けてケーキを焼く練習をしている。
先生は、教会の仲良しだ。スマイル
このお友だち先生の優しいアドバイスは、とても行き届いていて、
「失敗しなけりゃ、やなぎはっかではないoowarai」はずが、
失敗しないで焼けるので、戸惑うほどに感動している。顔(きらきら)

やなぎはっかがまだ、「期待されるお母さん像」う~んwに支配されていたころ、
家族のために夢中でパンを焼いていた。
そのころの1斤用のパンの型の大きさが、バナナローフケーキにちょうどよくて、
今になって大活躍している。
お友だち先生は、大きなパウンドケーキの型を使っている。
このケーキ、バナナの香りがふんわりやさしく甘すぎず、
しっとりしていて、美味しいんだなあ顔文字♪

さあ、台風9号も去りました。
ウォーキングがてら、「究極のスーパー?nico  、生活者の最強の味方?ファイト」の
URLOKストアに、材料を買いに行って来ます敬礼

         ‥…━━━━━☆‥…━━━━━☆     

「バナナローフケーキ」 ~作り方メモ~

・準備 バナナ(1C=2、3本)はよく熟れたものを使う。
        →フォークでつぶして、レモン汁をふりかけておく。
     くるみ、ナッツ類、ドライフルーツなど・・・3/4C→刻んでおく。   
     材料Bを一緒にふるっておく。  
     型にバター(分量外)をしっかり塗って、粉(分量外)をはたいておく。
     余熱は170℃~180℃

・材料A
  ①無塩バター(または、マーガリン)・・・1/4ポンド(113g)
    →室温に戻して、マヨネーズ状、且つ、白っぽくなるまで、
     泡立て器でよく混ぜる。
     (やなぎはっかは、勿論、電動式泡立て器でガガーっと済ませる)
  ②砂糖(グラニュー糖)・・・1C(180g)
    →①に2、3回に分けて入れながら、さらによく混ぜる。
  ③卵・・・2個
    →1個ずつ割り込んでから②に混ぜる。
  ④ミルク・・・1/4C
    →③に入れる。混ぜる。
  ⑤レモン汁・・・少々
    →④に入れて、その中に、↓→泡立て器は 、ここでおしまい。
  ⑥バナナ・・・1C(2、3本)・・・前述の通り、フォークでつぶしたもの。
    →⑤に入れて、ゴムべらなどでよく混ぜる。
  ⑦くるみ、ナッツ、ドライフルーツなど・・・3/4C
    →⑥に入れて、ゴムべらなどでよく混ぜる。

・材料B →以下の材料を一緒にふるって、材料Aの項の⑦に混ぜる。
     粉(薄力粉)・・・2C(120g)
     ベーキングパウダー・・・小さじ2
      ベーキングソーダ(重曹、たんさん)・・・小さじ1/2
     バニラエッセンス・・・少々

   以上をバターを塗って、粉をはたいた型に直に流し込む。

  170℃~180℃のオーブンで45分~55分。
  串を刺して、何もついて来なかったら出来上がりです。GOOD


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